転職成功! エージェントサービスの失敗しない利用方法

転職のコツ

 

おすすめのエージェントベスト5

 

転職エージェントに登録する人が意外に少ないというデーターがあるようです。

でも、私は3回の転職にエージェント経由で成功しています。

こんなことを書くと、何社天使良くしているのか?

と、いい加減な人と思われそうですね。

 

でも、私の若いころは、会社に入ったら3年は我慢をしないと何もわからない!

そんな風に言われていた時代でした。

今では、ここ7年で4社転職するという落ち着きのない人になってしまっています。

なぜかというと、入社した企業と自分の価値観が合わなかったり、仕事自体に興味をっ持てなかったり、経営者の人格が尊敬に値しなかったり、自分自身の中で納得できないことが多く。情熱が持てなくなってしまい、別の企業へと転職してしまいました。

でも、その前の25年は2社。

今、57歳になり、『次は起業かなぁ』なんて考えています。

 

そんな私が直近の3回はエージェント経由で転職できたことを考えると、エージェントは利用しないと損だと思います。

しかも、その都度年収アップ!

フォローが驚くほど充実しているエージェントもあります。

 

ということで私が2社転職に成功したエージェントサービス

 

No,1は、キャリアカーバー 詳しくは後程。

 

 

2位、面談にも出かけたJACリクルートメント

残念ながら、面接まで入社とはいかなかったけど、納得の対応。

面談に大阪支店まで出向いて、1~2時間程度面談。

そこで、1件紹介いただきましたが残念ながら成立せず。

 

3位 DUDA

ここでも1社転職成功

DUDAはエージェントサービスに登録してカウンセリングをすることをお勧めします。

有利な転職に役に立つこと山積です。特にミドル以降の人、ある程度のポストを狙える人は絶対にカウンセリングを受けることお勧めします。

 

 

4位は コマーシャルでも有名なビズリーチ。

豊富な案件、上場企業比率高い。

 

5位は ミイダス 結構色々とアプローチしてくれます。

気に入るかどうかは人による?

 

 

 

ということで、エージェントに関しては転職サイト5サイトに登録した後、リクナビ、マイナビ、DUDA、JACリクルートメント、キャリアカーパー、ビズリーチ、ミイダス、等エージェントサービスのあるサイトは必ずエージェントサービスに登録しておくことが重要です。

私の場合大手転職サイトの内エン・ジャパンとは相性が悪かったみたいで、1件のエントリーもできませんでした。

 

 

若い人(35歳まで)ならキャリアスタートここおすすめです。

一度面談に行ってみることをお勧めです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

転職キャリアの利用するにあたって知っておくべきこと。

 

私個人として、最初は転職エージェントなんて、どうでもいいと思っていました。

転職活動をしているうえで、このサービス、利用しないと損だと思い始めました。

まず、最初にエージェントに来る依頼に関しては一定期間他の媒体には登録しないで、独占的に人材を探しているようです。

というのも、エージェントサービスに依頼する場合は、人材決定し一定期間6か月程度退職しないでいると、入職者の給料の数か月分の依頼費用が発生するようです。

ということは、エージェント側も真剣に人材を探していることになると思います。

そこで、エージェント側も転職サイトに登録し、人材の物色をすることとなります。

 

表現が下品なことは許してもらうとして、マッングさせる側がエージェント。

探しているのが企業と転職者ということになりますね。

 

それぞれ、真剣に探しているのは間違いがないのですが、時々、エージェント側の経験不足などで、とんでもない案件を持ってくることがあるみたいです。

実際私も、ありましたが、万事順調に進む訳がないことは十分理解していますので、丁寧に断ることも必要かと思います。

 

しかし、結構良い転職先を紹介してくれると思いますので、登録の際は真面目に記入して、アピールすることが大切だと思います。

 

私のように中高年の人は、転職エージェントを上手に利用することで、年収アップしながら転職できる可能性がある事を頭に入れて、焦らずにゆっくり、次の転職先を探すことが重要だと思います。

 

私が面接した、新卒者の人がエントリーして面接まで行けるのが100社に1社あれば良いと言っていましたが、転職の場合も同じくらいではないかと思います。

私の場合、1転職に対して、大体20~30社程度エントリーして、1~2社入社くらいの確立ではないかと思います。

 

 

転職エージェントを利用する場合、自分のアピールポイントが必要と思います。

当然だと思いますが、企業側からすると『何ができるの』、『どんな資格があるの?』『マネージメントを得意としているの?』『経営の数字が得意』等どこも同じような」ことを求めていると思います。

 

特に私が今いる企業では、35歳以上の場合マネージメントができる人を求めることが多く、若い人では、将来展望を持っている人材を採用することが多いのが実情です。

 


 

ただ、現在の企業でも、人の定着率が低いのも事実としてあります。

定着率が悪い原因として、働き手側の環境・考え方の変化を経営側が理解していない、ということが、考えられる原因としてあるのではないかと思います。

それについては、また別の機会に紹介します。

最後に、中高年で転職を考えている人、転職活動中の人はエージェントサービスを利用して、少しでも条件の良い転職先に出会える機会を増やし増しよう。

 

 

 



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